金秀雄,『中国神仙詩の研究』


東京:汲古書院,20081月。大32開。350頁。ISBN9784762928208


 


內容簡介


神仙詩を、魏・両晋、宋から陳、隋・唐の3つの時代に分けて論考。また李白の人生全般に分析の目を向け、詩仙と呼ばれるに至った要因を追求。1000年以上にも及ぶ神仙詩の長い歴史を体系的に解き明かす。


 


目 次


序論


第一部 神仙詩の萌芽と展開


第一章 神仙の胎動


第二章 神仙の誕生


第三章 六朝神仙詩の確立と展開


 


第二部 神仙詩の爛熟


第四章 初唐の神仙詩(其の一)


第五章 初唐の神仙詩(其の二)


第六章 李白と山岳(上)


第七章 李白と山岳(下)


 


第三部 詩仙の誕生


第八章 李白と鳥類の王(上)


第九章 李白と鳥類の王(下)


第十章 李白の挑戦


 


結論



 

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南國島夷:古代東亞與中國中古研究

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